ワゴンR「経済」【化け猫NEWS】

化け猫君の役に立ちそうな経済ニュースをズバッと解決大会!そんなわけないよ!ただなんとなくスクラップの経済ニュースをほどほどに更新しているんだにゃー
Google


■関連ページ
米系投資「経済」
農水省と厚労省「経済」
新興市場「経済」
HOYAがペンタックス「経済」
英ロイター通信「経済」
米インターネット検索「経済」
日本音楽著作権協会「経済」
大和証券グループ「経済」
システムの小型「経済」
東芝とカナダ「経済」
カプコン「経済」
USEN「経済」
エレコム「経済」
ドリコム「経済」
アセントネットワークス「経済」
サイバーマップ・ジャパン「経済」
コンピュータソフトウェア「経済」
マイスペース「経済」
ミクシィ「経済」
米BestBuy「経済」
米AOL「経済」
ワゴンR「経済」


■リンク集
厳選リンク集
楽天からの手紙
ブックマーク
アフロたなか
特捜ジャストNEWS20xx
東京大学
慶応義塾
早稲田大学


ワゴンR 「経済」

スズキ快心のヒット作、ワゴンR。今回の取材車両は、現行(3代目)がベーシックシリーズのFT-S、先代(2代目)がRRシリーズのSWTだ。シリーズの違いはあるが、それぞれの魅力を探った。
ともに初代のコンセプトを踏襲するエクステリアは、全長及び全幅は同寸。しかし初代に酷似している2代目に対し、現行ではAピラーを前方へ移動させ、なおかつ左右のウインドを最大限に立たせた。結果、角が強調され、視覚的にはひと回り大きくなったようにも見える。RRに関しては好みが分かれるが、2代目の方が過激で、現行では若干大人しいデザインになったと感じる。Kカーとは思えないほどの、広々とした居住空間がワゴンRの魅力。2代目でも十分に広いと感じさせるが、現行モデルでは室内長で85mm、室内幅で35mmも拡大。ルーフ長の延長で、ヘッドスペースにもさらなる余裕が生まれた。ユーティリティスペースは、両モデルともに多機能。ダブルフォールディング対応分割可倒式リヤシートと、助手席前倒し機構は共通。2代目後期と現行にはスライドリヤシートも採用され、ユーザーの立場にたって考えられたキャビンスペースとなる。

現行に搭載されるエンジンは、NAと3種類のターボからなる計4種類。RRには直噴ターボを搭載し、ハイパワーと好燃費を両立している。一方2代目にもNAからDOHCターボまで、計4種類のパワーユニットが存在する。しかし一年に一度改良が施されるイヤーモデル制のため、年式によってはスペックの変更や消滅したユニットもある。物件を探す際は、十分に確認したいポイントである。

前の記事 ≪ トップ ≫ 次の記事


ワゴンRのことならここを必読すべし ≫≫ ワゴンR

■関連&推薦記事・サイト
Copyright (C) Since2007 化け猫NEWS All Rights Reserved.